日々是平穏

こちらは黒辺あゆみが創作について語るブログです

暑っついのは明後日までかぁ

今日、暑くてアイスが食べたくなる陽気ですが。

運動会をしていた学校は、暑さ対策が大変だっただろうなぁ。

けど来週末になると、一転して冷え対策が必要になる気がする……。

気温調節、マジで大変だなぁ。

ぜったいにバテるし、風邪をひくと思っていますので、私。

油断しませんよ!

いいぱんつをはきたいんです

今着ているタンクトップの肌着が、劣化で肌触りがガサガサしてきたもんで、買い替えようと行ったんですよ。

あ、無印にね!

同じ色、同じデザインを買って、よし! となって他の商品を見ると。

あれ、ぱんつの種類が増えてるぞ……?

ぱんつって、下着の方のぱんつね。

サイズもお腹までカバーするのと通常サイズとの展開があった。

素材が二種類あるのは、前からだったか。

それに色も増えてる! なんだとぅ!?

ってことで、予定外にぱんつも購入。

ちょうど、無印以外のメーカーのパンツがヘタレてきていたんだよね。

はけるけど、なんかイヤン、っていう感じで、買い替えてもいいタイミングだった。

肌着もそうだけど、特にパンツってさ、いちど良い物を使っちゃったら、もうその前のガサガサぱんつをはきたくなくなるのよ。

特に、サイドに縫い代がないって、すごく快適なのよねぇ。

そんな、ムジラー報告でした。

英語日記だけど

なんだかんだで、5月半ばから初めてから、毎日書き続けて4か月半。

明らかに、書き始めの頃と比べて、日記を書きあげるスピードが上がってる。

日本語から英語への文章構成の組み立て直しに慣れたのもあるし、単語検索回数が減ったっていうのもある。

難しい単語を避けて書く技を身につけたとも言うね!

なにしろ、最初は短い文でも30分はかけて書いていたからね!

長いと、一時間……。

 

けどこれも勉強というか、訓練のために始めたこと。

惰性でやり続けるのもなんか違う。

だから、10月から韓国語日記に変えてみようかな、とか思ったりする。

韓国語はね、オフライン日記で一文を翻訳する程度でやっている。

それも毎日ではない。

さすがにね、英語と違って翻訳能力が足りず、時間が足りないといいますか。

けど、英語日記をバッサリと韓国語日記に変えれば、やれる気がする。

そこはかとなくだけど。

キリもいいしな。

寒くなるってよ

今週末前後で昼間の気温がまた上がるけど、来週半ばを過ぎたら、スコンと冷えるらしいですよ。

それに週末のぬくさも、昼間がぬくいだけで、朝晩はそこそこ冷えるっぽいし。

気候は、もう夏には戻らない模様です。

となると、布団は秋バージョンのままで代えなくてもよさそうですよ。

むしろ、今から羽毛布団をそろそろ準備しておいた方がよさそう。

夏の間、押し入れでぺしゃんこになっちゃっているから、空気を入れてあげないとね!

この時期はホントに、毎日服装とか布団とかをちょいちょい変えて調節しないといけないのよね。

初夏みたいに、同じ格好を一か月続けられるわけじゃあない。

けど、週明けに一回風邪をひく心づもりでいた方がよさそうな気がする……。

カクヨムコンの発表あった

今度のカクヨムコンの詳細が発表になりましたね。

note.com

上の記事にて、色々語っているわけですが。

今回から変更である「デビュー済作家をわける」っていうのは、自分的には良いと思う。

少なくとも、これで私はモヤモヤすることがなくなるし。

公募式の小説賞だと、「プロアマ不問」とはいえ、プロが本当に受賞しちゃうことはほぼない。

けどカクヨムコンだと、受賞しちゃうんだよねぇ。

とある編集さんがおっしゃっていたけど、小説賞に既にデビューしている作家さんが応募してきたら、未デビュー作家よりもかなり受賞ハードルを上げるんだそうだ。

「本を出すまでのノウハウは授かっているんだから、このくらいの完成度は出してくれないとね」っていうことらしい。

けどWEB投稿の小説賞だと、一次審査は「読者からいかにPVを稼ぐか」だから、デビュー済と未デビューとの下駄を履かせる塩梅に、違いが与えられない。

そうなると当然、デビュー済組は断然有利となるわけだ。

これをやっと今回、デビュー済作家に制限をかけたわけですよ。

 

とはいえ、私がやることは「面白い作品を書く」これだけ。

よし、がんばるぞー!

壊れもの、続々

実家の店で使っている機械が、立て続けに壊れた。

ついこないだ機械を一つ直しに出したのに、また別の機械が壊れたのよ。

しかも、型番が古いから直しは不可能、新しい型を買ってくれ、とのこと。

長い付き合いだから、かなり修理を頑張ってくれたようだけど、復活できなかったそうです。

そうね、そもそもが古い機械だから、仕方ないよね……。

けど店の方はコロナ禍のせいで、赤字も赤字なため、機械を買うお金なんてない。

なもんで、私がその代金を出すことになった。

こういう時、財布が二つあることのありがたさったらないよね!

 

でもね、正直これが、ウチの母がもう高齢で店に立てない! っていう状況だったなら、もう機械の新規購入はやめて、店をやっている兄には「別の仕事を探す」という道を進めるだろうと思う。

というのもね、この兄の性格的に、一人で店を切り盛りっていうのに不安があるのよ。

なにかしらの詐欺とか、トラブルとかに引っ掛かりそう、っていう不安ですね。

けど、ウチの母はまだまだ元気で、少なくとも、もう10年は店をやるつもりでいる。

なら、母への投資ってことで、機械への出資を決めたんですよ。

いやね、これには先例がありまして。

親類にクリーニング店をやっている人がいたんだけど、機械が壊れたことをきっかけに、修理費をケチって、高齢だけどまだ元気だった夫婦にもかかわらず、店を畳んだのよ。

そうしたら、とたんに夫婦ともに痴呆になってあっという間にわけわからなくなっちゃった、っていうね。

そういう現実を知っているから、多少の投資は健康のために必須だと思っていますよ。

結果その家族、機械代よりも介護とか施設代が高くついた。

もし手に仕事を持ったままだったら、ああはならなかっただろう、っていうのが周囲の見解です。

その夫婦は子どもがみんなサラリーマンだったから、商売人のメンタルを理解していなかったのよね。

 

ともあれ、母にはまだまだ元気でいてほしいものです。